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二十四節気の和菓子 ~小寒~ 若菜餅


「寒の入り」を迎え、寒さがしだいに厳しくなっていきますね。

かつては正月七日に邪気を祓い無病息災を願って若菜を汁物にして食べる習慣があり、これがいまも人日の節供の七草粥として受け継がれています。

『若菜餅』は、そんな古の行事を偲ばせるお菓子です。

by福田


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